ブックタイトルコラーゲンペプチド・ファクトブック

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概要

コラーゲンペプチド・ファクトブック

Difference Joint Pain for Walking図11.251.111.000.750.500.460.25Placebo Collagen Hydrolysate★図2p = 0.007関節痛(p = 0.007)」「起立時の関節痛(p =0.011)」「安静時の関節痛(p = 0.039)」「荷物を持ち上げる際の関節痛(p = 0.018)」「荷物を運ぶときの関節痛(p = 0.014)」の6つの項目の全てにおいて、コラーゲン加水分解物を摂取した被験者に統計学的に有意な改善が認められた。膝関節痛を持つ被験者に対する効果はより顕著であった。Difference Joint Pain for Standing1.251.000.750.500.250.430.97【図1の説明】「歩行時の関節痛」において24週間前との痛みの差がコラーゲン投与群はプラセボ群と比較して統計学的に有意な改善効果(p=0.007)が見られた。Difference Knee Joint Pain for Walking Difference Knee Joint Pain at Rest (Physicians’Judgment)図32.001.501.000.860.50Placebo1.501.000.50図4Placebo Collagen Hydrolysatep = 0.011★1.67Collagen Hydrolysate★p = 0.0011.380.54Placebo Collagen Hydrolysatep = 0.003★【図2の説明】「起立時の関節痛」において24週間前との痛みの差がコラーゲン投与群はプラセボ群と比較して統計学的に有意な改善効果(p=0.011)が見られた。【図3の説明】「医師の診断による安静時の膝関節痛」において24週間前との痛みの差がコラーゲン投与群はプラセボ群と比較して統計学的に有意な改善効果(p=0.001)が見られた。【図4の説明】「歩行時の膝関節痛」において24週間前との痛みの差がコラーゲン投与群はプラセボ群と比較して統計学的に有意な改善効果(p=0.003)が見られた。-97-